エノモト日記

深キョンが結婚するそうなので、深キョンとの思い出を語る

こんにちは!

あまり自覚はなかったのですが、僕は記憶力がいいそうです。

保育園、小中学校のことなど結構覚えておりみんなが若干引くの記憶力がいいと自負するようになりました。

どうも!

小学校2年生の時教室の雑巾がけをしていた時、一緒にかけていた女の子がミニスカートでそれを後ろから見ていた光景がいまだに忘れられません。

僕エノモトです!

そんな記憶力を頼りに今日は深キョンとの思い出を語ろうと思います。

そう。僕が初めて恭子と出会ったのはテレビがまだ『ブラウン管』と呼ばれているときでした。

ブラウンは僕に着物姿の美少女を見せてくれました。

まだVHS(ビデオテープ)の時代ですね。ビデオテープは当時画期的な発明でした。

発売されてから一気に普及したのは『エッチなビデオ』おかげだと記憶しています。いつだってエロが世界を急速に発展させていくのです。

おそらくこのドラマが恭子の初主演ドラマ!(wikiで調べたらわかるんですが、今回は記憶力だけを頼りに書いていきます。)

多分1997年ぐらいのドラマです!主題歌は当時輝いていたシャムシェイド。(って思ってたけど上のカエレバに1999年ってかいてあるじゃねぇーか!どうした俺の記憶力!)

今の子供たちなんて誰一人知らないであろうシャムシェイド。

曲名は『曇りのち晴れ』

これがええ曲なんだよ。ストリーがまぁまぁー暗めなんですが、ドラマの最後でこれが流れるとなんだか希望にあふれる感じがするんですね。「がんばれ~」「恭子がんばれるよ~」って感じの歌です。

メジャーどころでは『3分の1の純情な感情』を歌っている人です!

恭子(姉)と弟二人で暮らしてる(親がいない?)けど、お金がなくて恭子が旅館で働くんですね。

恭子が弟想いでさ~。初めての給料でゲームボーイを買ってあげるんだよ。

ゲームボーイだよ?3DS?違うよ!ゲームボーイだよ!

単三電池4本で動かすことができる画期的なものだったんだよ。初代ポケモンが発売された時もこのマシンで、通信をするには通信ケーブルというアイテムが必要だったんです。ブルートゥース?wi-fi?ふざけんな!目に見えないものを信用してんじゃねぇ!!途中でポケモン逃げたらどーすんだ!?

当時白黒のディスプレイで電池の残量が少なくなると、画面が薄くなっていくんですね。一応コントラストの強弱をつけるダイヤルがあるので徐々にコントラストを強くしてプレイするのがデフォです。

家には単三電池が溢れかえり、組み合わせ次第でまだ使える電池があったりするので、ちょとしたパズルになります。

アナログで電池の残量を測る機械もありましたが、ゆくゆくそれもめんどくさくなりある特技を身に着けていくようになります。

「電池なめたら残量わかるやん!」

そうです。単三電池のマイナスに指の腹をあてて、プラス側・・・いえ、乳首側というほうがわかりやすいかもしれませんね。乳首側をペロっと舐めるのです。

そうすると変な味というか、電気というか、電池の味がわかります。その味の濃さで残量が分かるのです。(味が薄いと残量が少ない)

当時の子供たちはみんなこの特技をもっていたといいます。

 

あれよあれよという間に、そこから20年の月日が過ぎ、恭子が結婚するそうです。

もう36歳なので、遅いぐらいですが今でもその美貌は健在です。

結構むっちり路線で世の男性を虜にしているみたいです。

恭子!結婚おめでとう!

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エノモト
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個人的はムッチリよりスレンダー派です。